「會龍さんお誕生日おめでとう企画」へ参加するためのエントリーです

ブログサークルで知り合った會龍さんが2月14日が誕生日だそうで

自分(會龍さん)の誕生日を祝ってくれる猫ちゃんを募集してる様子

詳しくはこちら→野生児ばんざい!

その『祝ってくれる猫』に我が家の猫ちゃん達を参加させてもらうために書いてるのがこのエントリーなので、ほぼ私信です。

意味わからん人はスミマセン。

こういう機会でもないと我が家の猫の写真をBLOGに載せるきっかけがないので、便乗的ですが嬉しいです。

というわけで我が家の猫紹介(後で會龍さんがイラストにしてくれるハズ)

ちゃぼ 2歳女の子 キジトラ猫

この写真は私の服の中(上着とお腹の間)に入れて撮りました。

まだ2歳なので飼い主(私)に抱かれたら上機嫌でゴロゴロ喉をならします。

アップ↓

優しそうないい顔をしています。

元々は我が家の庭をウロついていた野良でしたが、やはり飼い猫になると顔つきが優しく変わります。

たぶん幸せに暮らしてます。

子供なのでエビのぬいぐるみでも遊んでくれます。

この写真は無理やり持たせましたけど(笑)

もう一匹いて

たま 14歳女の子 サビ猫

たまは高齢なので写真は一枚だけにしておきます、ちょっと気難しくなっちゃったんだよね。

子供の頃はちゃぼよりなつくのが早かった・・・。

ちゃぼは3か月くらい我が家の庭をうろついた後になつきましたが、

たまは目が合った瞬間に駆け寄って来て、そのまま私の側から離れなくなりました。

「ガラもそんなに良くないし、飼ってやらないと生きていけないかも」と思って、そのまま飼いました。

気性が難しくなってきたのはちゃぼが来る2年くらい前、9~10歳くらいからだと思う。

抱っこしたら唸ったりするようになった。

ちゃぼとも最初は折り合い悪かったけど今はホカホカカーペットや布団の上で一緒に寝るくらいは大丈夫になりました。

ただ、ちゃぼの遊び方が乱暴で、首根っこに噛みついて頭ガクガクさせてる(ちゃぼは手加減をものすごくする猫なので全く痛くないと思う)

そういう乱暴な遊びがたまには怖いみたいで、「ふにゃ~ぁ」「ふぎゃぁ~」と怒り気味の悲鳴をあげて逃げてる。

たまに本気で怒って「フッ!」と低い声で唸って逃げる。

まあ、でも本気で喧嘩しないから仲いい方だと思う。

ちゃぼを飼ってから知ったけど、年寄猫と若い猫は一緒に飼うと年寄猫のストレスになるらしい。

合わない子は合わないらしくて流血の戦いを起こしたりするのだとか。

無知なまま飼ってしまったのは申し訳なかったが、結果的には”まあまあ”良かった。

ベストな飼い方はやはり一匹飼いだったんだろうと思います。

(小さいころから他の猫がいる環境に慣らせておけば年寄になって若い猫と一緒に飼っててもそれを”あたりまえの環境”に思ってストレスには感じ難いらしいです)

我が家はまあまあ平和です。

さあ、會龍さんたま&ちゃぼを絵にしてください!

どちらも普通の猫なので普通に描いてネ!

(サビもキジトラも珍しくない猫だから描き難いだろうなー・・・と思います)

ブロトピ:ペット(猫)の写真