競馬の賭け方とフェブラリーステークス反省会


高松宮記念迫る

フェブラリーステークスの予想を書いた後、なかなか競馬の記事を書けないでいた。

こんなことでは今からの怒涛のG1レースに参加できん!

と、意を決して久々に競馬の記事を書きます。

次のG1レースは高松宮記念!3月26日(日)15:40~

1200mの芝レースです。

G1レースで一番短いスプリンター・・・ん?と思ってそういえば「スプリンターズステークス(1200m)はどうなったんだ!?」とカレンダーを見てみたら、秋に移動したんですね。

ということは春の短距離王者決定戦がこの高松宮記念になるのかな?たぶんそうなんでしょう。

(長い間競馬やってなかったので色々わからないことが多い)

まだ馬場が重たくなることが多い時期だから、スプリンターのみなさん(馬)にとっては厳しいことになりそうな気がしますね、とか言いながら近年どんなレース展開なのか全く知らないんですけど!

予想はレース前日(土曜日)に行います。

今回記事にしたかったのは競馬の「やり方」「賭け方」です。

昔はJRAの場外馬券売り場まで買いに行ってたんですよ、それはそれで心にゆとりのある人にはいいんですが、今の私は常に焦って生きてる人ですからね!

馬券を買いに都会まで行く気にはならないんですが

現代はパソコンから買えます!これが便利

馬券は即PATで買いましょう

JRAのホームページから「即PAT」ってのに申し込めば簡単に馬券が買えるようになります。

注意は「勝ち馬投票券の販売時間のみ新規申し込み可能」って部分

ごめんなさい私には意味がわかりません!

いつも土曜日(レース前日)か日曜日(レース当日)に馬券買いに行ってたから細かいシステムなんて知りません。

これライトなファンにも意味が通じてるんでしょうか?

意味がわからないJRA死ね!

まあ、理解できる範囲で行動すればいいので私は土曜日に申し込んでみました。

申し込み自体は悩む部分はなくてスムーズにできます。

あと決済口座をつくらないといけないのですが

しか登録できません。

お勧めはゆうちょ銀行

私のお勧めは「ゆうちょ銀行」です。

うん、田舎民だからね、ATMが近所に設置されてるのがゆうちょしかありません。

それで今回ゆうちょのいいところを発見したんですが、日曜日に残高が無かったから1000円入金しに行ったんですよ。

「1000円しか賭けないのに、ここで108円手数料取られるのバカみたいだな」と思ったのですがBLOGに「競馬をやる」と書いた以上は入金をしないわけにもいきません。

「平日に入金しときゃ良かった」と思いながらイヤイヤ入金してみたら・・・

手数料無料だったYO!

(↑「お引き出し」が0円って書いてあるだけで、入金のことは書いてないのですが0円みたいです)

なんだよゆうちょ、もっと宣伝しろよ!

即PATはレースの1分前まで投票できる

即PATの方は「レースの開始1分前まで投票可能」ですコレすごいですよね。

テレビでパドックを周回してる馬を見てる時にやけにキラキラしてる馬っているんですよね。

「あ、コイツ体調いいんだな」ってわかるような馬が。

そういう馬って結構な確率で勝ったりするので、この即PATのシステムはすごくいいです。

まあ、私は「BLOGに予想を書く→そのまま馬券を買う」って流れにするので、直前では買わないですけど、BLOG書いてなかったら直前まで考えて買ってたと思います。

(アクセス集中して「結局勝ち馬投票券を買えなかった」なんてことが無いのか少し心配ですが)

以上!馬券の買い方お終い!

以下「フェブラリーステークス反省会」です

フェブラリーステークス反省会

時間が経ちすぎてよく覚えていないので結果だけ

私は馬連の5頭BOXで買っていました。

2、10、11、12、13のBOX

馬番 名前 結果
10 カフジテイク
ホワイトフーガ
13 エイシンバッケン

12 ニシケンモノノフ
11 ノンコノユメ

1着は3 ゴールドドリーム 2着は9ベストウォーリア でした。

1着2着両方外してるので惜しくもなんともないですね。

反省点としては7歳以上の馬は捨てたんですよね、2着のベストウォーリアは7歳馬でした。

切り捨てるのもギャンブルなんだから仕方がない、反省などしない!

高松宮記念に切り替えていく!

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コメント

  1. アリス より:

    このブログ競馬ブログだったんですか( ; ゜Д゜)

  2. アリス より:

    あーなる、ニュースも幅広いですよね(^-^)v

    • 梅木 官兵衛 より:

      モタモタしてる間にイギリスはEU離脱決めるし、トランプは大統領になるしで大事件が続いてるんですが、まあ速報ができるわけでもないので、そのうち過去のニュースをふりかえっていこうと思ってます。